
一昨日、和風チェストの色を塗り替えたのですが、そのついでに、白木のワゴンも一緒に色を塗りました。
この白木のワゴンは私の父と母が和歌山に旅行へ行った際、木工所で買ってきたものです。
もちろん両親は自分の家用に買って来たわけですが、ワゴンを一目見て気に入った私は、「これ、ちょーだい~!」と持って帰ってきました。
子供部屋のベッドサイドに置いて、絵本や、オムツなどを入れておくのに丁度よかったんです☆
これが当初の様子です。白木のままでも、良かったのですが、もう少し可愛らしさを出したかったので、昨日のチェストと同じオイルステインのオーク色を塗ることにしました。
塗るのは本当に簡単で、15分程で塗り終わりました。最近はホームセンターで白木のおもちゃ箱等がとても手頃な価格で売られていますよね~。あれも、こんな風に好きな色を付ければかなり可愛らしくなるんじゃないでしょうか。

塗り終わった後は、和風チェストを改造した時にに買っておいたネームプレートを付けて完成させました☆
前の日記→『和風チェストの改造』
一度塗り始めるといろんな物に色を付けてみたくなります。今度は何を塗っちゃおうかな~。あー楽しみ☆
こんにちは~
このように、ご自宅の玄関先でDIYでかっこいい自分好みの家具に仕上げていたら、近所の人に「これもおねがいします」と頼まれるのではないでしょうか?
昨日の、チェストの改造でもそうでしたが、今回の家具の改造も素人とは思えない仕上がりですね~
いい感じの色合いに仕上がっています。
ところで、和歌山県って学校で使われる机と椅子の生産量日本第一位だそうです。
◇たーちゃんさま◇
コメントありがとうございます!
学校のイス&机って和歌山で作られていたのですね☆知りませんでした!
色を着けるだけで、本当に雰囲気って変わりますよ~。とても簡単ですしね。実は昨日もすのこで棚を作ったのですが、それにも色を着けちゃいました。